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(左)小玉ユキさん(右)浅野いにおさん

大人気漫画家の小玉ユキさん、浅野いにおさんより書き下ろし特別イラストが到着!

“ありのままの自分を愛し、受け入れていく”という想いが詰まったエルトン自身の標語”NEVER ORDINARY=本当の自分になろう”をテーマとした映画公式のキャンペーンに、本作と同様に音楽と人の繋がりを繊細かつ鮮やかに描いてきた大人気漫画家の小玉ユキさんと浅野いにおさんから映画をイメージして描いた書き下ろしイラストが到着!!!
元OLの芽衣子と、音楽への夢を諦めきれない種田の小さな恋や人間模様を描く『ソラニン』の浅野いにおさん「世界一眩しいスポットライトを浴びた男。その影の濃さは計り知れなく、全てを知ることは難しいが、人生の最も美しい瞬間の端々が垣間見える素晴らしい作品でした。」と本作を絶賛しており、到着したイラストにも、深い闇のなか、無数のスパンコールが施された衣装で全身を輝かせながら懸命にパフォーマンスを披露するエルトンの横顔が映し出されています。

ジャズに打ち込む高校生たちの恋愛を描く『坂道のアポロン』を手掛けた小玉ユキさん「観客の前で派手な衣装を着て輝かしく歌う姿と、生きるために悩み苦しむ姿は正反対のようでいて地続きで、蓮の花のよう。見えない部分に真実が隠れている。だからこそエルトンの歌は人々に愛されるのだと思います。」とその生き様に感銘を受けたようで、イラストにはお馴染みの派手なステージ衣装に身を包んだエルトンと、その活躍の影に存在した、ロックに目覚めた少年期、かけがえのない親友で作詞家のバーニーと出会い、名曲を完成させた全盛期、そして人生のどん底に突き落とされた暗黒期といった、エルトンの壮絶な半生のハイライトが描かれています。

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SNSでも「心踊る熱いミュージカルと切ないラブロマンス、そして愛を渇望する人が自分で自分を愛するに至るまでの物語に本当に心が震えた。大傑作!」「胸がいっぱいで 言葉にできない。タロンの歌が素晴らしかった!」「「Your song/僕の歌は君の歌」のシーンは分かってたけど号泣せずにはいられなかった…」といった感動の声が相次いでいる本作。

名漫画家の2人の心をも揺さぶるエルトンの感動の半生が、タロン・エガートンをはじめとする豪華キャストの圧巻のミュージカルとともに描き出される様を、是非とも劇場の大きなスクリーンでご覧ください!!!

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この度、本作で描かれるエルトン・ジョンの壮絶な半生について
豪華キャストスタッフが語る特別映像が到着致しました!

今回到着したのは、本作で明かされるエルトン・ジョンの壮絶な半生について豪華キャストスタッフらが語る特別映像!エルトンの幼少期を遡るように映像が始まると、彼を演じたタロン・エガートンをはじめ、母シーラ役のブライス・ダラス・ハワード、エルトンの夫で製作のデヴィッド・ファーニッシュら豪華キャストスタッフが彼の過去を語り始めます。才能あふれるエルトンの壮絶な半生をファンタジックな演出で幻想的に映し出す本作ですが、デクスター・フレッチャー監督「エルトンだからこそ空想と想像力にあふれた物語になった。」と振り返り、『キングスマン』シリーズの監督で本作の製作を務めたマシュー・ヴォーン「現実離れしているのにリアルだ。挑戦的な作品だ」と誇らしげ。また本作の製作総指揮を務めたエルトン・ジョン本人も「良い時と悪い時の差が、極端に激しい人生を正直に描いた」と、ありのままの自分の姿を反映させた本作に自信を覗かせています。

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果たしてミュージック・エンターテインメント作品として一見華やかな印象を与える本作で、エルトンの壮絶な半生がどのように描かれるのか期待が高まること間違いなし!

エルトンから嘘偽りのない人生を描いてほしいと望まれていたと同時に、本作ならではのアレンジも恐れず取り入れてほしいとも言われていた製作チーム。タロンはエルトン本人との話し合いや、5ヶ月にも及ぶ歌とピアノのレッスンを重ねながら、自分自身のエルトンを追求したていったようで「ずっと、既成の概念にとらわれないでいたいと思っていたし、(観客には)よく知られたつらい時期を生きる一人の男の人生を感じてほしいと思う。でも同時に、ファンが満足し、エルトンが好ましい人物に見えることもすごく重要だ。これは生々しい、人間の物語だけど、真に偉大な男を称え、彼から学ぶものでもある」と本作に込められた思いを語っています。すでに鑑賞済の観客からも「号泣した!」と絶賛のコメントが続々相次いでいる本作。今後もさらなる拡がりが期待できる話題のミュージカル超大作『ロケットマン』に是非劇場でご覧ください!

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本作の目玉である豪華なミュージカルシーンの舞台裏に迫る

特別映像が到着致しました!

今回到着したのは、「CROCODILE ROCK/クロコダイル・ロック」、「SATURDAY NIGHT’S ALRIGHT FOR FIGHTING/土曜の夜は僕の生きがい」、「THE BICTCH IS BACK/あばずれさんのお帰り」など、本作の見どころであるミュージカルシーンの数々の裏側を捉えた特別映像!!製作総指揮を務めたエルトンの「有名になり非現実的になった人生をありのままに描きたかった」という言葉通りに、本作では現実とファンタジーが入り混じったような華やかなミュージカルシーンが数多く登場。

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本映像では様々なミュージカルシーンの舞台裏が映されていくなか、特にL.Aの伝説的ライブハウス“トルバドール”での一夜を再現した「CROCODILE ROCK/クロコダイル・ロック」のシーンについて、デクスター・フレッチャー監督が「空想と想像力にあふれた物語になった。彼の人生を決定づけた瞬間を感動的にしたくて、全員を浮かせた。我ながら良いシーンだ」とその出来映えに自信を見せる場面も。さらに、ミュージカルシーンの要となる振付師を務めたアダム・マレーも「振付師にとって夢のプロジェクトだ。200人で踊るシーンもある。現実の世界を飛び出すから可能性は無限大。何でもアリだ。」と語るように、非凡なミュージカルシーンの数々を描き切った本作に期待が高まること間違いなし!

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エルトン本人を演じたタロン・エガートンは、自身が全編歌って踊った本作のミュージカルシーンについて「本作はミュージカル映画で実際に僕が歌っている。だからこれまでの作品よりも僕の声が多く聞けると思う。そのことを誇りに思ってるよ。本作は製作プロセスがとても魅力的だった。自分たちで、一から作り上げた作品だ。往年の名曲たちを壊さない程度に自由にアレンジすることができたんだ。エルトン本人が製作に加わったのも大きかった。どこまでやっていいのかをエルトンと話し合うことができたからね。音楽プロデューサーのジャイルズ・マーティンの完璧なセンスだけでなく、そのほかにもものすごいスキルの持ち主がいた。それらの要素が集まって事実に忠実でありつつ、大胆な作品になっているよ。」とその魅力を熱弁しています。すでに鑑賞済の観客からも「号泣した!」「これまでのどの音楽映画とも違う、最高のミュージカル」と絶賛のコメントが続々相次いでいる本作。今後もさらなる拡がりが期待できる話題のミュージカル超大作『ロケットマン』に是非劇場でご覧ください!

全篇吹き替えなしでエルトンの曲を歌い上げたタロン・エガートンの歌声の魅力にフィーチャーした特別映像が到着致しました!
タロンがスタジオで「TINY DANCER/可愛いダンサー(マイシンに捧ぐ)」を歌い上げる姿に要注目!

今回到着したのは、劇中のエルトンの名曲の数々を全篇吹き替えなしで歌い上げたタロン・エガートンの歌声の魅力を、スタッフらが語る特別映像!タロンが「これほど愛されている人物だ。彼の人生や音楽を心から表現するしかない」と音楽界で偉大な功績を収めてきたエルトン・ジョンを演じることに真摯な姿勢を見せるなか、デクスター・フレッチャー監督はタロンの歌声について、「歌は吹き替えなしだ。タロンの歌声は見事だった」と称賛。ザ・ビートルズのほぼ全作品のプロデューサーを務めたジョージ・マーティンの息子で、音楽プロデューサーのジャイルズ・マーティンも「エルトンがタロンの歌を絶賛した。そして曲の解釈をタロンに任せたんだ。エルトンを演じられるのは彼だけだ」とその魅力を熱弁する姿が映し出されます。さらに映像内では、タロンがスタジオにて「TINY DANCER/可愛いダンサー(マイシンに捧ぐ)」を収録する姿が初お披露目!美しい歌声とともに「この作品は俳優人生最大の喜びだ」と並々ならぬ思いを明かすタロンに、ますます期待が高まること間違いなし!

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本作では全21曲に渡ってタロンの歌声を堪能することが出来ますが、歌を歌うことについてタロンは「歌はよく歌ってるよ。『ロケットマン』の前に仕事として歌ったのは『SING/シング』(2017)の1度だけだけど、家ではシャワー中や酔った時にしょっちゅう歌ってるよ。カラオケに行くまでもないね!それに生まれ育ったウェールズは、合唱がとても盛んな土地だ。歌でお祝いしたり交流したりするんだ。だから歌と言えば自由や喜びというイメージだね。演技よりもっと原始的な表現方法だと思う。演技も好きだけど歌は幸せな気分にさせてくれる。」と明かしています。

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本作は主要映画媒体でも期待度・トレンドなどのランキングで1位を獲得するなど反響は拡大中!名実ともに映画ファンが今1番見たい映画として、今後もさらなる拡がりが期待できる話題のミュージカル超大作『ロケットマン』に是非ご注目ください!

エルトン・ジョン(タロン・エガートン)と恋人でマネージャーのジョン・リード(リチャード・マッデン)が「HONKY CAT/ホンキー・キャット」を歌って踊るミュージカルシーンを捉えた本編映像が到着致しました!

先日、23日(金)より遂に日本で封切られると、公開から3日間で興行収入約1億8,268万円を記録、さらに公開初日から”ロケットマン”が作品通算3度目のTwitterトレンド入りを果たす大ヒット”ロケット”スタートを切っている本作。今回到着したのは、エルトン・ジョン(タロン・エガートン)と恋人でマネージャーのジョン・リード(リチャード・マッデン)が、「HONKY CAT/ホンキー・キャット」を歌って踊るド派手で賑やかなミュージカルシーン!

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エルトンは、カジュアルなジャケット姿で登場したかと思えば、アニマル柄のガウンに着替え、続いてジョンとお揃いの蝶ネクタイがポイントのお洒落なスーツ姿、分厚い毛皮のコート姿、煌びやかなステージ衣装と、目まぐるしく衣装と舞台を七変化させ、常にジョンと熱い視線を交わしながら「HONKY CAT/ホンキー・キャット」を熱唱!本シーンは「SATURDAY NIGHT’S ALL RIGHT FOR FIGHTING/土曜の夜は僕の生きがい」の夜の遊園地で歌って踊るシーンと同じように、ヴィジュアル面が意識され、往年のミュージカルのテイストを加えたものとして撮影されているそうで、エルトンの大ブレイク時期、そしてエルトンとジョン・リードの関係の全盛期を華やかに映した圧巻の演出はもちろん、2人が奏でるデュエットの美しさにも興奮すること間違いなしのワンシーンです。

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タロンは一見とても華やかな本シーンについて「この短いシーンは、当時エルトンに押し寄せていた急激な成功と高まる悪名と富を描いている」と、エルトンの暗い側面も同時に描いていることを指摘。監督のデクスター・フレッチャーも「『雨に唄えば』は大好きな映画のひとつで、(本シーンも)ジーン・ケリーとシド・チャリシーが着想になっている。」と不朽の名作からイマジネーションを得たことを明かしながら、「そうした伝統的なものを取り入れながらも、いかにして本シーンを贅沢や、やりたい放題な様子、決して魅力的とはいえない行動…、つまり金の浪費を表すシーンに仕上げるかが問題だった。この曲では祭りのような賑やかさと、浪費を見せる必要があった。賛成できる、できないに関係なく、それが当時のエルトンの現実であり、非現実的でぜいたくで横暴にすら見えるかもしれないが、この曲はその辺りのことをうまく表しているように思う。この辺りから彼は現実から乖離していくんだよ。」と語っています。

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エルトン・ジョンの人生を称えると同時に、その人生が経験してきた暗い側面にも目を向けていることから、すでに鑑賞済の観客からも「号泣した!」と絶賛のコメントが続々相次いでいる本作。今後もさらなる拡がりが期待できる話題のミュージカル超大作『ロケットマン』に是非劇場でご覧ください!

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この度、劇中に登場するエルトン・ジョン(タロン・エガートン)のド派手なコスチュームの数々にフィーチャーした特別映像が到着致しました

今回到着したのは本作を語るには欠かせない要素のひとつであるエルトン・ジョンの豪華絢爛な衣装の素晴らしさについて、エルトン・ジョンを演じたタロン・エガートンほか、衣装デザイナーのジュリアン・デイ、そしてエルトン・ジョン本人たちが語る特別映像!
映像内では「エルトンの衣装に身を包み、彼になりきった。解放感を覚えたよ」と語るタロンの姿と重なりながら、オレンジ色の悪魔のようなコスチュームなど派手で豪華な衣装の数々が映し出され、さらには本作の撮影で50足以上の靴やサングラスなど、エルトンを象徴する膨大な量のアイテムが使用されたことが明らかに。
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衣装デザイナーのジュリアンが「エルトンの服をベースにタロンだけの服を作り上げた」と語るように、劇中に登場するコスチュームはどれもエルトンの衣装にリスペクトを送りながら、
映画のオリジナリティを追求した高クオリティなものばかり!エルトン本人も「今でもショーの20分前に自分で衣装を選ぶ。着た瞬間にエルトンという役に入るんだ。」とその重要性を熱弁しており、きらびやかな衣装が劇中シーンをどのように彩ってくれるのか、さらには派手で奇抜な衣装を違和感なく着こなしてみせるタロンの姿からも期待が高まる映像となっています。

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奇抜な衣装の数々を製作するには相当な労力がかかっていたようで、タロンがジュリアンの元へ試着に赴いた数はなんと30回以上!しかし、タロンはこれらの衣装がなければ、エルトン・ジョンという役を演じるにふさわしい魅力を備えることはできなかったと振り返っており、「エルトンの衣装は、もちろん、ものすごく”変わってる”。それは彼が心のなかに抱えているたくさんの不安とは相反するものだ。スタイリッシュでクールで最先端の格好で着飾っているのに、ばかばかしさが感じられる面があって、心の痛みが垣間見える。そうやって考えるとすごく心が揺さぶられるんだ。苦しんでいるから自分に化粧を施している。僕はそこに全身で飛び込んでみようと思った。エルトンの美的センスや、奇抜さや、浮世離れした感覚は好きだ。すべてのプロセスは、彼のそうした感覚に従っていくものだった」と語っています。

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タロン・エガートンをはじめとした豪華キャスト陣による全編生吹替えのミュージカルシーンにも注目が集まっている本作。エルトンの心情を絶妙に描き出すうえでも必要不可欠であったド派手な衣装の数々にも是非ご注目ください!

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この度、エルトンの親友で作詞家のバーニ・トーピン演じるジェイミー・ベルが、
イケ渋ボイスで「Goodbye Yellow Brick Road(黄昏のレンガ路)」を披露するミュージカルシーンが到着!

今回到着したのは、エルトンの親友で作詞家のバーニーを演じた『リトル・ダンサー』の名優ジェイミー・ベルが、エルトン・ジョンの名曲「Goodbye Yellow Brick Road(黄昏のレンガ路)」を生歌で披露するミュージカルシーン!レコード会社の公募で運命的に出会い、エルトンは作曲&歌唱、バーニーは作詞と抜群のコンビネーションで大ヒット曲を数々生み出し、
瞬く間にスターダムを駆け上がっていく二人。しかし、様々な誘惑や葛藤を前に二人の友情は少しずつぶれはじめ、エルトンのことを傍で見守り続けていたバーニーは遂に自暴自棄となっていくエルトンに愛想を尽かせてしまいます。

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”いつになったら君は降りてくる?僕は親父の言う通り、農場に残るべきだった。代わりを探せ。きっと大勢いる。文なしの野良犬が君のようなエサを漁っている。”という、バーニーの憤る想いと切なさが見事にリンクした、「Goodbye Yellow Brick Road(黄昏のレンガ路)」の歌詞が、ジェイミー・ベルの渋い歌声によって力強く歌い上げられ、聴けば誰もが胸を打たれる珠玉のワンシーンとなっています。

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ジェイミーはエルトンとバーニーについて「人生を通してエルトンは、さまざまな内面の混乱を経験することになり、それが彼を苦しめてきた。だから、バーニーのように、ただ寄り添ってブレない人がいることがすごく重要なんだ。彼はありのままのエルトンを受け入れる。それにバーニーは、エルトンがどんどんスターになっていき、衣装なんかが大げさなものになっていったとき、そんなことする必要ないんじゃないかとも伝える。彼は心からエルトンの才能を信じているんだ。だからこそいつも重要な存在なんだよ」と、音楽クリエイター、そして親友として、深く信頼し合う二人の関係性を熱く語っています。

タロンやジェイミーの熱演によって感動的に映し出されるエルトンとバーニーのドラマパートはもちろんのこと、物語をさらに鮮やかに彩る彼らの渾身の歌声にも是非ともご注目ください!!!

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日本の映画ファン待望の『ロケットマン』が遂に、8月23日(金)より日本で公開!!
期待&絶賛の声が溢れ返るあまり、公開初日にTwitterトレンド入りを果たす、大ヒットの“ロケット”スタートを切りました!!!

5月に行われた第72回カンヌ国際映画祭の公式上映では、10分間に及ぶスタンディングオベーション、米映画批評サイトRotten Tomatoesでは『ボヘミアン・ラプソディ』を超える高評価と世界的に絶賛を受けていた本作。先日、映画のプロモーションで来日した主演のタロン・エガートンと監督のデクスター・フレッチャーを迎え開催されたジャパンプレミアイベントも大盛況となり、日本でも公開を目前にして”ロケットマン旋風”が巻き起こるなか、23日(金)より遂に日本で封切られると、公開から3日間で興行収入約1億8,268万円、観客動員13.5万人を記録!さらには、公式Twitterから発信された主演のタロン・エガートンとデクスター・フレッチャー監督のメッセージ映像が大型拡散されるほか、初日から映画を観に行った猛者たちの絶賛ツイート、週末の鑑賞が待ちきれないファンたちの期待コメントが相次いだことにより、来日時の”タロンくん“トレンド入りに続き、公開初日から”ロケットマン”が作品通算3度目のTwitterトレンド入りを果たす大ヒット”ロケット”スタートを切りました!

ロケットマン旋風が週末の劇場に巻き起こり、一部劇場では、本格的なエルトンコスプレで集まった観客が目撃されるなど。コアなエルトンファンから、若い世代の音楽映画ファンまで、幅広い年齢層の観客が数多く来場!週末には、早くもSNS上で「ロケットマンおかわりキメてきたんですけれど、まだ物足りなりねぇなぁ!!!」、「あと何回観に行こうかな!5回?もっと?」、「ロケットマンあと10回は観に行きます🚀」と、4、5回鑑賞したリピーターが続出。胸アツの音楽エンターテイメントに魅せられ、中毒性のあるその魅力に、鑑賞後すぐにもう一度みたくなってしまう人が続出と話題に!なかでも、音響に特化した上映回(DOLBY ATMOS、DTS:X、極上音響上映など)は、チケットが早々に完売してしまうなど、リピーター、ライトな映画ファン共に絶大な支持を集め、週末の興行を大きく押し上げました。SNS上でも、「タロンくんの上手すぎるガチ歌と親友バーニーの優しさに何度も泣かされる。最高のロックンロールミュージカルを出来るだけ最高の環境で見てほしい。」、「タロンの歌が素晴らしくてYour songの出来上がりの場面は神がかっていた」、「もうノリノリで歌い、わんわん泣いてきた!」と絶賛の声が続々。「エルトン・ジョンという道化を演じるレジーの孤独。しかし、彼が孤独を知っているからこそ、彼の歌は人々から愛されるんだと思うと涙が止まらなかった。」とエルトンの知られざる半生に胸を打たれる方々も。そしてエルトン・ジョンの往年のファンからも「大好きなエルトンの曲の背景にあるひとつひとつの物語に涙が止まらなかった。タロン・エガートン、歌がうま過ぎるよ…」と感想が溢れています。

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主要映画媒体でも期待度・トレンドなどのランキングで1位を獲得するなど反響は拡大中!名実ともに映画ファンが今1番見たい映画として、今後もさらなる拡がりが期待できる話題のミュージカル超大作『ロケットマン』に是非ご注目ください!


 ★ 『ロケットマン』 興行成績 ★

    8/23(金)~8/25(日)(3日間):累計動員135,105人 興収182,682,200円

公開初日を記念して、19歳のエルトン・ジョン(タロン・エガートン)がワンカットのなか「SATURDAY NIGHT’S ALL RIGHT FOR FIGHTING」を生で歌って踊る!!ミュージカルシーンが解禁!

到着したのは、タロン・エガートン演じる19歳のエルトンが遊園地を歩きながら、約300人のエキストラと約50人のダンサーとともに「SATURDAY NIGHT’S ALL RIGHT FOR FIGHTING/土曜の夜は僕の生きがい」を歌い踊るミュージカルシーン!数分間に渡って、タロンが様々なアトラクションの中にも足を踏み入れ、ダンスやアクションを行うさまをカメラが追い続ける本シーンは、4台のカメラ、3つのクレーン、10台のゴーカートを駆使してワンカットで撮影された、移動するカメラの位置やタイミングなどの調整がとても難しいシーンの一つ!この大掛かりな撮影を成功させるために、6か月前から振付を決めたり、リハーサルを重ねたりと、念入りの準備を進めていったそう!本シーンはロックンロールに目覚めたエルトンの10代の全盛期を描き出したミュージカルパート。役に入った時の高揚感やその時の気持ちでミュージカルシーンに挑んでいたというタロンの、ダンサーたちの楽しげな姿につられるように踊り出したり、10代の心に秘めた想いを吐き出すようにパワフルに歌う、生の熱演っぷりに胸が高鳴るワンシーンとなっております。

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監督のデクスター・フレッチャーは「このシーンを観た人が、”いや、あれはすごかった!”と、言ってくれることを願うね。このシーンでは、エルトンの音楽的影響の起源も見て取れるし、周りの人間や、各自の違いを称えるエルトンが描かれている。それこそ彼の一面であり、彼の心だからね。ミュージカルのシーンとして、画面がつねに動いていて、躍動的なむき出しの若さを表している。だからワンカットなんだ。撮影監督のジョージ・リッチモンドには、”ぜんぶ一度に、ワンカットで撮影しよう。動き続けて、流れ続けて、継ぎ目をなくすんだ”と伝えた。このシーンは、エルトンが世界の荒波へと踏み出していく場面だからものすごく重要なんだ」と本シーンの重要性を熱弁!

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タロンも「この映画はミュージカルで、歌がたんなるパフォーマンスとしてだけでなく、回想の瞬間としても歌われる。僕も本当に気に入っていて、どの瞬間もすごく好きなんだ。こんな形でエルトン・ジョンが自分の曲を歌わせてくれるなんて、言葉にできないほど誇りに思ってる」とミュージカルシーンに込めた想いを明かしています。

タロン・エガートンをはじめとする豪華キャスト陣が、伝説的ミュージシャンであるエルトン・ジョンの名曲を生歌で披露するとともに、知られざる半生を描き出す映画『ロケットマン』が遂に公開!エルトン本人も大絶賛する圧巻のパフォーマンスの数々を、是非とも劇場の大きなスクリーンでご覧ください!!!

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豪華絢爛なミュージカルで彩られたエルトンの半生に感動!
『ロケットマン』を鑑賞した気鋭の音楽クリエーターや演出家、俳優といった錚々たる面々から絶賛コメントが到着!(敬称略・順不同)

先日、本作の主演を務めたタロン・エガートンが、監督のデクスター・フレッチャーとともに来日!タロンと監督を迎えて開催されたジャパンプレミアイベントは大いに盛り上がり、一足先に映画を観た方々からも絶賛の感想が続々!まさに”ロケットマン旋風”が巻き起こり、公開に向けて大盛り上がりを見せている本作。そんななか、エルトンの名曲が随所に散りばめられた豪華絢爛のミュージカルや、伝説的ミュージシャンであるエルトン・ジョンの知られざる半生にすっかり心を揺さぶられた錚々たる面々から絶賛コメントが到着!

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演出家の宮本亜門さんはエルトン・ジョンが自らをさらけ出したエンタメ自伝。リアルでクレイジー、そして切なく美しいミュージカル映画。 これこそ映画館で体感してほしい!」と映画館でしか体験できない感動を明かし、シンガーソングライターの槇原敬之さんは「数々の名曲たちが生まれるその経緯や瞬間に、共に立ち会っているような素晴らしい疑似体験。この映画を見終わった後、誰もがエルトン自身と彼の音楽を愛さずにはいられなくなるはず。」と絶賛!同じくシンガーソングライターの平井大さんは「子供の頃にヒーロー映画に憧れたように、素直な気持ちで観てほしい。これは自分を見つけるための映画だから。」とその魅力を明かしています。髙嶋政宏さんは「度肝を抜くド派手な変態にして究極のメロディーメイカー。天才とはこういうものだ。全盛期のライブを見逃した後悔を、この映画がすべて晴らしてくれた。」とエルトンのライブに匹敵するほど熱のこもったシーンの数々を称賛しており、音楽クリエーターのヒャダインさんは、エルトンの壮絶な半生に驚いたようで「陽気で派手なピアノおじさん。それは想像を絶する孤独から生まれたものだなんて。今まで勘違いしていました。本当にごめんなさい。」とコメントを寄せるなど、それぞれが豪華キャスト陣が吹替無しで歌い上げたミュージカルシーンはもちろんのこと、これまで秘められてきた伝説的ミュージシャンのありのままの姿に感銘を受けた様子!
さらに、シンガーソングライターのKさん、音楽家の小西康陽さん、ミュージシャンのGLIM SPANKY松尾レミさん、作詞家・アーティストのサエキけんぞうさん、シンガーソングライターの松室政哉さんからもコメントが寄せられております!

また本日8月19日(月)より、表参道駅の構内にて、この度到着したコメントの一部を使用した屋外広告と、『ロケットマン』映画本編に100万個のスワロフスキー・クリスタルが使われ、そのスワロフスキー・クリスタルで装飾された柱撒き広告が設置されています!ますます本作の公開が楽しみになるコメントと、一足先に本作の世界観に酔いしれるド派手なクリスタルの屋外広告を是非ご覧ください。

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日本で数々の名曲や名作に携わってきた方々がこぞって太鼓判を押す映画『ロケットマン』に引き続き、ご注目ください!!!


< 映画『ロケットマン』に寄せられたコメント>(敬称略・順不同)

-宮本亜門/演出家
エルトン・ジョンが自らをさらけ出したエンタメ自伝。
リアルでクレイジー、そして切なく美しいミュージカル映画。 これこそ映画館で体感してほしい!

-槇原敬之/シンガーソングライター
数々の名曲たちが生まれるその経緯や瞬間に、共に立ち会っているような素晴らしい疑似体験。
この映画を見終わった後、誰もがエルトン自身と彼の音楽を愛さずにはいられなくなるはず。

-K/シンガーソングライター
音楽だけではなく、彼の生き方まで描かれた物語でした。
彼のパフォーマンスをリアルタイムで聴いた人たちは、まるで無重力のような体験をしたんだろうなと思うと、今の時代にエルトン・ジョンを知った僕としては悔しいですが、
これからも僕らを楽しませてくれるアーティストだと確信した作品です。
エルトン・ジョンを知ってる世代も、知らない世代も楽しめる映画だと思います。
ピアノ弾き語りのきっかけとなったエルトン・ジョンの映画、是非色々な人に観て欲しいです。

-小西康陽/音楽家
エルトンとバーニー。
誰かと音楽を作ることはすごく高揚すること。
曲が生まれるその瞬間は何よりも素晴らしい。
『ロケットマン』は、音楽を愛する人みんなに観てほしい映画。

-平井大/シンガーソングライター
自分自身を見直す時間はみんな必要。
子供の頃にヒーロー映画に憧れたように、素直な気持ちで観てほしい。
これは自分を見つけるための映画だから。

-GLIM SPANKY 松尾レミ/ミュージシャン
エルトン・ジョンは初期が好き。人生について詳しくありませんでしたが、
この映画で彼の歴史を垣間見る事が出来て興味が深まりました。
特に70年代初頭の空気感、音楽への情熱に胸打たれました。

-髙嶋政宏/変態紳士
不思議な映画だ。観終わって時が経つほどにじわじわと感動が渦巻いてくる。
度肝を抜くド派手な変態にして究極のメロディーメイカー。
天才とはこういうものだ。
全盛期のライブを見逃した後悔を、この映画がすべて晴らしてくれた。

-サエキけんぞう/作詞家・アーティスト
ジェンダー映画である面白さが群を抜いている。妥協のないカムアウトぶりが凄まじい!
赤裸々な魂の告白には、涙せずにはいられない。
スターダムの厳しさと華やかさを、今までになかった切り込み方で、本人肝いりの独白で伝えてくれる。

-松室政哉/シンガーソングライター
決して楽しいだけのお話じゃないけど、素晴らしい映像と楽曲で良質なミュージカル映画に。
やっぱりエルトン・ジョンの曲はミュージカルとの相性抜群。また大きいスクリーンで大音量で観に行きたい。

-ヒャダイン/音楽クリエーター
陽気で派手なピアノおじさん。それは想像を絶する孤独から生まれたものだなんて。
今まで勘違いしていました。本当にごめんなさい。

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