NEWS

rm-09339r6a

豪華絢爛なミュージカルで彩られたエルトンの半生に感動!
『ロケットマン』を鑑賞した気鋭の音楽クリエーターや演出家、俳優といった錚々たる面々から絶賛コメントが到着!(敬称略・順不同)

先日、本作の主演を務めたタロン・エガートンが、監督のデクスター・フレッチャーとともに来日!タロンと監督を迎えて開催されたジャパンプレミアイベントは大いに盛り上がり、一足先に映画を観た方々からも絶賛の感想が続々!まさに”ロケットマン旋風”が巻き起こり、公開に向けて大盛り上がりを見せている本作。そんななか、エルトンの名曲が随所に散りばめられた豪華絢爛のミュージカルや、伝説的ミュージシャンであるエルトン・ジョンの知られざる半生にすっかり心を揺さぶられた錚々たる面々から絶賛コメントが到着!

rm-23159r

演出家の宮本亜門さんはエルトン・ジョンが自らをさらけ出したエンタメ自伝。リアルでクレイジー、そして切なく美しいミュージカル映画。 これこそ映画館で体感してほしい!」と映画館でしか体験できない感動を明かし、シンガーソングライターの槇原敬之さんは「数々の名曲たちが生まれるその経緯や瞬間に、共に立ち会っているような素晴らしい疑似体験。この映画を見終わった後、誰もがエルトン自身と彼の音楽を愛さずにはいられなくなるはず。」と絶賛!同じくシンガーソングライターの平井大さんは「子供の頃にヒーロー映画に憧れたように、素直な気持ちで観てほしい。これは自分を見つけるための映画だから。」とその魅力を明かしています。髙嶋政宏さんは「度肝を抜くド派手な変態にして究極のメロディーメイカー。天才とはこういうものだ。全盛期のライブを見逃した後悔を、この映画がすべて晴らしてくれた。」とエルトンのライブに匹敵するほど熱のこもったシーンの数々を称賛しており、音楽クリエーターのヒャダインさんは、エルトンの壮絶な半生に驚いたようで「陽気で派手なピアノおじさん。それは想像を絶する孤独から生まれたものだなんて。今まで勘違いしていました。本当にごめんなさい。」とコメントを寄せるなど、それぞれが豪華キャスト陣が吹替無しで歌い上げたミュージカルシーンはもちろんのこと、これまで秘められてきた伝説的ミュージシャンのありのままの姿に感銘を受けた様子!
さらに、シンガーソングライターのKさん、音楽家の小西康陽さん、ミュージシャンのGLIM SPANKY松尾レミさん、作詞家・アーティストのサエキけんぞうさん、シンガーソングライターの松室政哉さんからもコメントが寄せられております!

また本日8月19日(月)より、表参道駅の構内にて、この度到着したコメントの一部を使用した屋外広告と、『ロケットマン』映画本編に100万個のスワロフスキー・クリスタルが使われ、そのスワロフスキー・クリスタルで装飾された柱撒き広告が設置されています!ますます本作の公開が楽しみになるコメントと、一足先に本作の世界観に酔いしれるド派手なクリスタルの屋外広告を是非ご覧ください。

rm_101518gb_00886r2
日本で数々の名曲や名作に携わってきた方々がこぞって太鼓判を押す映画『ロケットマン』に引き続き、ご注目ください!!!


< 映画『ロケットマン』に寄せられたコメント>(敬称略・順不同)

-宮本亜門/演出家
エルトン・ジョンが自らをさらけ出したエンタメ自伝。
リアルでクレイジー、そして切なく美しいミュージカル映画。 これこそ映画館で体感してほしい!

-槇原敬之/シンガーソングライター
数々の名曲たちが生まれるその経緯や瞬間に、共に立ち会っているような素晴らしい疑似体験。
この映画を見終わった後、誰もがエルトン自身と彼の音楽を愛さずにはいられなくなるはず。

-K/シンガーソングライター
音楽だけではなく、彼の生き方まで描かれた物語でした。
彼のパフォーマンスをリアルタイムで聴いた人たちは、まるで無重力のような体験をしたんだろうなと思うと、今の時代にエルトン・ジョンを知った僕としては悔しいですが、
これからも僕らを楽しませてくれるアーティストだと確信した作品です。
エルトン・ジョンを知ってる世代も、知らない世代も楽しめる映画だと思います。
ピアノ弾き語りのきっかけとなったエルトン・ジョンの映画、是非色々な人に観て欲しいです。

-小西康陽/音楽家
エルトンとバーニー。
誰かと音楽を作ることはすごく高揚すること。
曲が生まれるその瞬間は何よりも素晴らしい。
『ロケットマン』は、音楽を愛する人みんなに観てほしい映画。

-平井大/シンガーソングライター
自分自身を見直す時間はみんな必要。
子供の頃にヒーロー映画に憧れたように、素直な気持ちで観てほしい。
これは自分を見つけるための映画だから。

-GLIM SPANKY 松尾レミ/ミュージシャン
エルトン・ジョンは初期が好き。人生について詳しくありませんでしたが、
この映画で彼の歴史を垣間見る事が出来て興味が深まりました。
特に70年代初頭の空気感、音楽への情熱に胸打たれました。

-髙嶋政宏/変態紳士
不思議な映画だ。観終わって時が経つほどにじわじわと感動が渦巻いてくる。
度肝を抜くド派手な変態にして究極のメロディーメイカー。
天才とはこういうものだ。
全盛期のライブを見逃した後悔を、この映画がすべて晴らしてくれた。

-サエキけんぞう/作詞家・アーティスト
ジェンダー映画である面白さが群を抜いている。妥協のないカムアウトぶりが凄まじい!
赤裸々な魂の告白には、涙せずにはいられない。
スターダムの厳しさと華やかさを、今までになかった切り込み方で、本人肝いりの独白で伝えてくれる。

-松室政哉/シンガーソングライター
決して楽しいだけのお話じゃないけど、素晴らしい映像と楽曲で良質なミュージカル映画に。
やっぱりエルトン・ジョンの曲はミュージカルとの相性抜群。また大きいスクリーンで大音量で観に行きたい。

-ヒャダイン/音楽クリエーター
陽気で派手なピアノおじさん。それは想像を絶する孤独から生まれたものだなんて。
今まで勘違いしていました。本当にごめんなさい。